| 私的テクニカル分析法 |
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注目しているチャートパターン1 |
※このページは、サイトパワーアップの為にちょっとづつ製作しているコンテンツを個別に公開しているベータ版です。
※ある程度充実したら、しっかりとまとめる予定です。
■直近高値水準で横ばい

簡単に図にすると上のような感じの所のことです。
■私的解釈
まず、最初の高値では強い売り圧力がかかりすぐに下落してしまいました。その強さの象徴が山の尖がり具合。
2回目はその高値付近で横ばいしています。
これは、前回の時よりも売り圧力が減少、もしくは買い圧力が強くなっている事を示唆させています。
また、前回はこの水準は異常値(過熱感あり)という認識でしたが、今回は、強く売られる事もなく強く変われることもなく(=横ばい)この水準が心地よい状態に変わってきたことを感じさせます。
株価に過熱感と言う事は、更に上昇しやすい環境と考え注目しています。
しかし、一気に高値を抜けないで上値が重いという印象があるのも事実。
この辺の判断は、もっと長い期間のチャートやMAなどをみて判断しています。
簡単に説明すると、その横ばいが「サポートに支配されている」のか「レジスタンスに支配されている」のかを見ると言う感じです。
詳細は、追って製作UPさせて頂きたいと思っています。
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今後の参考にさせて頂きますので、是非アンケートにお答えください。
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